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2012年1月12日 (木)

北上のヨシ原被害状況


2012年1月12日 (木)
北上のヨシ原被害状況
 北上のヨシ原被害状況 本文記事は コチラ

2011年12月25日 (日)

『河川文化』 再びコクガン観察を夢見て

 日頃、何かとお世話になっている佐々木茂美さんが、先日 、漸く記事になったと言って、『河川文化』 56号 を持参してきた。この雑誌に投稿していたという事は以前から聞かされていたので、ヨシ門松作りの手を休めて拝読する。素晴らしい出来栄えで、ブログ紹介の許可を頂く。

 再びコクガン観察を夢見て 佐々木茂美
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石巻市北上地域で永年川に係る活動を共にして来たものの一人として、こんな嬉しいことはない。(地域の子供たちというカテゴリーを参照)
 
 これは余談であるが、佐々木茂美さんと我が千葉家は縁戚として、最も近しく行き来しており、震災前の自宅にはいつも茂美さんの声がするという具合であった。旧北上町時代から私の家内とは北上町役場での同僚であり、私自身とも河川管理関係の仕事で一緒だったので、ツーと言えばカーというような仲である。
 「北上のヨシ原を守る会」での活動、ヨシ門松を製作する「北上ヨシの会」でも製作から大門松設置まで手伝って頂いている。

 さてこの、 『河川文化』 についてちょっと紹介してみる。
表紙
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目次
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公益事業に対する寄付金の募集について
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投稿の案内など奥付
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 個人会員も随時募集しているようである。河川関連の文化等について興味のある方はどうぞ。(年会費5000円)

 公益社団法人 日本河川協会
〒102-0083 東京都千代田区麹町2丁目6番地5
麹町E.C.Kビル3階
TEL:03-3238-9771  FAX:03-3288-2426
E-maill: rivassn★japanriver.or.jp
※「★」を半角「@」に置き換えてください。
 ホームページは コチラ から

関連記事
2011年4月23日 (土)
東日本大震災津波襲来画像 コチラ

2011年4月23日 (土)

北上総合支所 被災状況

 津波の被災状況が次第に明らかになっていく中で、4月初め、娘から母の働いていた職場の様子を見て、冥福をお祈りしたいという話があったので、仙台の娘宅から避難所の追分温泉に戻る前に、北上総合支所まで行ってみる。
 変わり果てた我が家の様子を眺めながら。後ろの山の上の建物は元の我が家の畜舎で、当分はここを改装して仮住まいとなる。
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 津波に漂流しながら、必死で泳ぎ着いた国道398号釣石神社前のガードレール、ここに突き刺さっている木材は当初、道路側に出ていて、私はこの木材とガードレールにしがみ付いて津波の第二波を凌いだ。
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釣石神社に向かう釣石橋も落橋している。
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旧北上町時代に桜のオーナーを募って開設された桜公園も記念碑を残すのみに。
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北上総合支所
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吉浜小学校は3階まで津波が押し寄せたらしい。
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体育館
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支所の内部
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家内の勤務していた市民課の様子。娘はしばらく現場を離れることが出来なかった。
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支所から月浜の上流方向吉浜方面を望む
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 山裾の岩が波に洗われた様子をみて私は、縄文の風景ではないかとの想いを深くした。旧役場庁舎の跡は深い水を湛えて、太古の姿そのままであった。

 北上総合支所で勤務中に津波で亡くなられた皆さん。
 1.佐藤正悦さん(北上町大室) 2.小山茂彦さん(同 相川) 3.阿部清志さん(同 小指)
 4.及川和昭さん( 同 立神) 5.花山智隆さん(同 長尾)
 6.渋谷秀明さん(河北町) 7.大久保清也さん(同) 8.高橋洋さん(同) 9.末永俊治さん(同)
 10.末永良治さん(雄勝町)
 11.千葉輝子さん(北上町追波) 12.佐藤正子さん(同 追波)
 13.遠藤広美さん(同 小指) 14.小野寺正子さん(同 大須) 15.武山敦子さん(同 行人前)
 16.横江千尋さん(雄勝町) 17.安部安代さん(桃生町)

 この時期は確定申告最終日に近く、申告に訪れていた、私の友人の息子、佐藤健一郎さん(北上町大須)も被害に遭っている。同じく畜産農家の武山進さん(同 長尾)も同じ運命に。
 北上総合支所に付属して設置されている、石巻観光協会北上事務所勤務の千葉麻子さんとその二人の子供さんも犠牲になってしまった。私個人的にも大変お世話になった方で、心からご冥福をお祈り申し上げます。

(後記)北上町本地出身で河北総合支所勤務の 菅原秀幸さんは、津波の広報車を運転中に災害に遭ったと聞いたが、昨年 色々な場面でご一緒するようになったばかりで、本当に残念である。心からご冥福をお祈り致します。


東日本大震災津波襲来画像

 大震災(津波)以来、中断していましたブログをアップロード出来る環境が漸く整い、只今は避難中の追分温泉から、北上中学校体育館に移動してこの記事を書いています。
 先ず、被災された皆様に心からのお見舞いを申し上げます。又、震災によりお亡くなりになりました方々のご冥福を衷心よりお祈りを申し上げます。かく言う私も、妻と母を亡くしましたが、幸いにも早い時期に遺体確認もでき、無事、火葬も済ます事ができました。このブログをご覧いただいている皆様にも大変ご心配をお掛けししましたが、ご休心をお願い致します。
 さて、昨夜、私が避難中の追分温泉に、自然保護員でもある佐々木茂美さんが訪ねてきて、津波第一波の貴重な写真を提供して頂きましたので、UPしてみます。佐々木さんは月浜第一水門に付属する大沢川水門の操作員もなさっており、地震後駆け付けた際の記録写真です。

 国道893号に設けられた月浜第一水門(にっこりサンパーク前)を乗り越えて襲来する大津波の第一波。撮影記録時間は15時30分。佐々木茂美氏撮影。
(佐々木氏の撮影画像を取り込む事が出来ないので、パソコン画面を撮影したもので仮にUPします。通常は 縮専 というソフトで縮小するのであるが、5584×3456 6.69MB というサイズでは縮小に時間がかかり過ぎて困る)
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(ブログ設定試行中のために、画像サイズ等に不揃いの点がありますが、いずれ修正したいと思いますが、了解願います)

2011年3月24日 (木)

追波地区津波犠牲者

 私が個人的に把握している犠牲者の一覧を表示します。
 行方不明者
 畠山倉雄さん夫婦
 鈴木吉男さん
 佐藤兵太郎さん(佐藤一男さん市職員は無事)
 館山観寿郎さん奥さん  
 佐藤源太郎さん きね子さん、正子さん(北上支所職員)
 館山清松さん、たけ子さん (娘さん、孫さんは無事。孫さんとは仙台で偶然に遇う)
 千葉健良さん(息子の良治さんは無事)
 館山清蔵さん、母親
 佐々木武也さん、まれ子さん
 大槻京子さん(良一さん、綾香ちゃん晃弘君、宏さん、とよさんは無事)
 千葉よしのさん 千葉輝子さん(北上支所職員)千葉信男さん、五郎は軽傷で無事。息子、娘夫婦は無事
 藤原あやえさん、孫さん
 大槻和夫さん(奥さん無事)
 
 佐々木けい子さん(慎一さん、弘隆さん夫婦は無事)
 阿部直志さん
 菊田忠道さん、まつをさん
 藤原盛一さん 
 藤原強さん(水閘門操作員)
 
 藤原兵弥さん 
 斎藤八重子さん 
 これが現在私が避難所で父から聞いた情報です。
 30数名とも聞いているので、これに吉浜小学校での犠牲者が加わるかも知れない。
 学校に残った子供たちは4階まで避難して助かったが、総合支所に避難した子供7人と引率の教師は行方不明という。

 仙台に住む娘の話では、追波の丸山家の婿さん佐々木孝さん(大川小学校勤務)も行方不明という。

 我が家の親類でもある二丁谷地に住む千葉重義さん夫婦は行方不明 
 藤原要二さん
 同じ二丁谷地の那須野明さん、藤原益男さん家族は無事
 釜谷崎の鈴木嘉悦郎さん家族は全員無事。
 佐藤健児元町長さん家族、別家の佐藤剛さん家族も無事
 
 熊谷秋夫さんは出張中で無事。
 釜谷崎での犠牲者で私が聞いたのは鈴木達(とおる)さん、今野作男さん家族

 二丁谷地釜谷崎行人前大須地区の避難場所は橋浦小学校
 吉浜地区ははまぎく
 月浜地区は長観寺
 月浜に住む親類の佐々木茂美さん裕子さんは無事。

 追記
 吉浜
 今野正一さんトミコさん
 舘崎武さん
 千葉隆夫さん
 新田清男さん
 奥山利喜子さん
 越田こと千葉ケイ子さん夫婦は無事(支所の物産勤務のお嫁さんと風花ちゃん不明)
 月浜
 佐々木成幸さん
 
 

東日本大地震(津波)からの生還の記

 ブログ管理者のasiharaです。
 3月11日午後3時過ぎに発生した地震後津波によって、川に投げ出されたが、何とか九死に一生を得た。
この顛末については今後追々に記していきたい。
路上で気を失っていたところを、救助されて気が付くと北上中体育館の避難所であった。左足に裂傷があるということで、翌日、社協の車で日赤に運ばれ縫合、避難所に戻る。
 翌13日、追分温泉には橋浦診療所の医師が常駐しているという事で、父と共に追分温泉に移動する。追分温泉のある橋浦女川地区はまったく被害がないように見える。スムーズに到着する。
 懐かしい顔が沢山ある。行人前に住む従兄の倉本芳充さんの家族も全員無事で避難していた。二丁谷地の及川正昭さん家族も全員無事で、大変あ世話になった。
 14日夕方から発熱(37.8度)、追分温泉の横山社長がサンパークの救助本部に飛んで、救急車を要請してくれる。救急車内での血圧計見ていると93であった。
 日赤玄関の正面に設置されたテントの中で、化膿した傷口を切開、消毒。栃木県医師団であったと思うが、私の履いて履き物をみて、「追分温泉だ!」と叫んだ。泊ったことがあるのかも知れない。
 帰途は倉本さんの車で追分に戻る。
 その後は食欲も回復、血圧も120と安定してきてきた。
 16日には家内の遺体も確認できて、火葬に付す。手続きはすべて息子が済ませてくれた。月浜の北上総合支所で勤務中に被災した家内の遺体が自宅近くで発見されたそうで、家に戻りたかったのだろうと父と話す。
 母の遺体は依然として不明であったが、昨日23日午前息子から情報が入って、仙台の娘夫婦、郡山から避難中の家内の弟とその息子、家内の妹、私と父と揃って、石巻北高校飯野川校の体育館に出向く。父の判定では別人ということで、一応自宅の取り方付けに戻る。
 旧宅と納屋は完全に流失したが、新築した2階建の方は、2階部分だけ手つかずに残ったので、寝具類などを裏山の作業舎に保管する。
 そこへまた消防から連絡が入って、今度は間違いなさそうだという。自宅の直ぐ近くで発見され、発見者が「菖蒲田のおばあさんだ」と言ったそうである。
 飯野川校の安置所に戻って見ると、それは間違いなく養母であった。24日、息子が埋火葬許可の手続きをすることにする。確認された遺体は福地の体育館に安置されるということで、その後引き取りという段取りである。
 父は追分温泉に戻り、私は娘夫婦と共に仙台に向かう。
 ブログを再開したらという娘の話で、娘のパソコンを借りて記事を書いている。
 ヤフーの知恵袋に北上町情報が欲しいという書き込みがあるというので、確認。
 娘夫婦は出勤していったので、孫の夏音と遊びながらこの記事を書いている。
 これから市内に出て、ケータイ、眼鏡、補聴器、ネットブック、デジカメを確保して、ブログ再開を目指したい。26日位までは仙台に滞在する予定なので、ヤフー知恵袋にもログインできれば書き込みをしたい。
 神戸のTさんにも大変ご心配を掛けましたが、母と家内の意を挺しながら、地域復興のために微力を注ぎたいと思っています。ご指導ご鞭撻を宜しくお願い致します。

2011年2月13日 (日)

ラムサール条約 湿地潜在候補地

 昨日12日の 石巻かほく紙 の記事に 「北上川河口域(追波湾)、長面浦(ながつらうら)」と、万石浦の2ヶ所が標記の候補地に選定されたという事。
 記事
 北上川河口域でのコクガン飛来の調査は、宮城県自然保護員である佐々木茂美さんが、三年に亘って調査をされており、私も折に触れてコクガンの写真を見せて頂いている。このブログにも写真を掲載させて頂いた。
北上川河口域が選定に入った理由がコクガンの飛来地としての意味が大きいことから、佐々木茂美さんの地道な調査が報われたものと思う。
 ヒヌマイトトンボ(絶滅危惧種)もこのヨシ原に棲息している可能性があるので、今年はそちらにも調査の目を向ける予定です。地元の子どもたちの協力を貰えれば、成果がでるかも知れない。
  登録のための三条件
 ① 国際基準に該当する国際的に重要な湿地であること
 ② 自然公園法、鳥獣保護法等の国内法による保護担保措置
 ③ 地元自治体等の登録への賛意

 ①の指定に係わる九つの基準が示されているが、北上川河口域についてはコクガン個体数の1%以上を定期的に支える湿地 に該当しているということ。毎日河口に出向いて飛来数調査を続けられた佐々木茂美さんの熱意には頭が下がります。

 国内のラムサール条約湿地は全国で37ヶ所  総面積131,027haとあるが、宮城県では 伊豆沼・内沼、蕪栗沼・周辺水田、化女沼 の三ヶ所である。

 これから地元関係者への説明会などが催されると思うが、果たしてどのような意見がでるか関心を持って見守っていきたい。

関連記事
 2008年2月 4日 (月)
石巻市立 吉浜小学校 コチラ

コクガン画像(佐々木茂美氏提供)
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2011年2月 3日 (木)

北上のヨシ原火入れ予定

 23年の 北上のヨシ原火入れ の予定が決まりましたのでお知らせ致します。
 日時 平成23年4月16日(土)  
          雨天・強風など荒天時は順延
     9:30 火入れ開始
 場所 石巻市北上町橋浦本地前(橋浦運送様前)
          北上川左岸6.8km付近 河川敷
  

 問い合せ先 
     主催 「北上のヨシ原を守る会」千葉五郎 090-7067-7568
 協力 石巻市北上総合支所 地域振興課 0225-67-2114
※安全のため、係員の指示に従うようにお願いいたします。
過去画像から(撮影 佐藤七郎氏提供)
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2011年1月20日 (木)

北上川サクラマス釣り解禁

 この二週間ほど、ブログ更新が出来ないままに過ごしてしまったが、家内の職場の友人からもチョッと心配の言葉がかかったという事なので、ブログ取材を兼ねて北上大堰まで行ってみる。午後からは東京の雑誌社の方が取材に見えることになっているので、駆け足で取材である。
 先ず、北上追波漁協へ解禁の電話を入れて、本日解禁を確認する。国道45号線側の北上大堰下流部は、狭いながらも駐車場があったが、現在は芭蕉公園として整備工事中で駐車は出来ないようである。
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 人影は見えない。
堰の左岸側袂から対岸の飯野川出張所を望む
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 こちらにも釣り人の姿は見えないようである。
 右岸側飯野川出張所の下側に移動してみるが、堰の工事中ということもあって、ここは完全に路上駐車禁止となっている。飯野川橋上流側には宮城ナンバーが4台、川岸に釣り人が見える。

 自宅に戻ると 自然保護員の佐々木茂美さんが見えて、釣り人は少ないねという。やはり気を付けて見ているようである。
 午後からは一緒に雑誌社の取材の手伝いをして頂くことになっており、私の父と三人で、北上川対岸(右岸)最下流部のヨシ原に向かう。
 雑誌社の方との待ち合わせは2時半ということで、少し時間があったので、私は更に河口まで足を延ばしてみる。強風で波が激しく立っているが、サーファーが二人、その波に乗るべく川に向かっている。サーファーにとっては堪えられない波なのでしょうね。
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北上総合支所遠望(右手に続いて見えるのは吉浜小学校)右岸長面地区より
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 北上川サクラマス釣り関連記事

2007年3月12日 (月)
サクラマス 釣りの季節 コチラ
 2010年3月24日 (水)
北上川 サクラマス釣り コチラ

釣り場情報
追波川のサクラマス Update 2011/01/16
全国的にも屈指のサクラマスフィールドである、宮城県・追波川(新北上川)のサクラマス 釣り場の情報です。 2011年 追波川(新北上川) サクラマスの解禁日は1月20日からです。
コチラ

 北上追波漁協 0225-62-2176
 釣遊漁承認証 年券 3000円   一日券 700円
 (券を持たない場合は、釣り場で巡視員に納付する事)
 尚、北上大堰から上下流200mは採捕禁止区域ですので、立ち入らないようにして下さい。

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2010年11月25日 (木)

北上川・ヨシ原走行動画テスト

 昨日は余りに天気が良かったので、かねて計画していたヨシ原動画の撮影テストを実施する。
 国道45号線飯野川橋から河口まで約17kmを約10分の動画2本に収める。
 YouTubeで楽曲の挿入も済んだので、ブログに転載してみます。
 国道45号線飯野川橋左折(右折禁止)して高架を潜って河口方面へ
旧河北町牧野巣~馬鞍前~旧町境~本地前~大須前

北上水辺センター~月浜第一水門(北中・にっこりサンパーク前~釣石神社(追波地区前)~北上総合支所前~河口(立神地区)

立神地区河口 対岸砂州にはコクガンの群れが飛来。次の長塩谷地区が ”ロング・ソルト・ビーチ”(武山利子さん命名)と称するサーフポイント。

注 動画の右下YouTubeのロゴをクリックすれば、元の動画を見ることができます。
   YouTube内の私の ”マイ動画”  尚、この動画はテスト版なので、完全版が出来次第削除致します。

より以前の記事一覧