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2012年1月28日 (土)

冬の鯉のぼり 復興を祈って

冬の鯉のぼり 復興を祈って
 記事本文はコチラ

2012年1月22日 (日)

カフェ・雑貨店 「和」と「癒」の空間  yuugen 

カフェ・雑貨店 「和」と「癒」の空間  yuugen 本文記事はコチラ

2012年1月17日 (火)

凧揚げ

 凧揚げ  記事本文はコチラ

2012年1月16日 (月)

「震災の記録」―そこから―市民たちの記録―

 「震災の記録」―そこから―市民たちの記録―
      本文記事は コチラ

2012年1月14日 (土)

大崎八幡宮 どんと祭

 大崎八幡宮 どんと祭 記事本文はコチラ

2012年1月11日 (水)

東日本大震災から十ヶ月

 本文記事は コチラ

ブログ 「ヨシ原日記」から「ヨシ原日記」Ⅱへ

 当分の間、「ヨシ原日記」にはタイトルのみをUPして、記事本文は「ヨシ原日記」Ⅱで読むようにしたい。
新ブログの記事は
 1/4  トヨタ アクア 発注
 1/5 釣石神社 1012年新年
 1/8 ヨシ門松 TV取材
 1/10 TBCラジオ カラーズチューズデー生出演
 1/11 釣石神社 復興の記録
      記事本文はコチラ

 今回は纏めて表示するが、今後は記事毎に新ブログへのリンクを張り付けるということでやってみたい。
 宜しくお願いします。

2012年1月 4日 (水)

新ブログ「ヨシ原日記」Ⅱ(パートツー)の立ち上げについて

 昨年末から、色々と悩みながら考えていたのであったが、この新年を区切りとして新しいブログを立ち上げることにした。「ヨシ原日記」は平成7年1月2日の開始で、丸5年間で累計アクセス数は270000を超えた。無名の一個人のブログとしてこのアクセス数がどの程度のものなのか私にはよくわからないが、一日平均150人というと、大概の人は驚くようである。
 実は一年前にココログフリーという無料のプランから、有償のプランに変更して複数のブログを持てるようにはなっていた。設定が面倒という気持ちがあって、記事や画像の削除によって空き容量を確保して、99%台を維持するようにしてきた。過去記事の中から重要では無さそうな記事を探して削除するという作業も面倒になってきたので、この際新しいブログを立ち上げることにした。「ヨシ原日記」Ⅱについてもデザインやらサイドバーの表示項目などの設定をしなければならない。この設定は追々に実行したいと思う。
 また、このブログ「ヨシ原日記」も時に応じて更新して行きますので、宜しくお願い致します。
 先ずはご挨拶まで。
 「ヨシ原日記」Ⅱ(パートツー)はコチラ

2011年12月17日 (土)

孫 結太 誕生会

 今日は息子の長男の誕生日で、同じく12月生まれの嫁さんとの、合同誕生会に招待された。例年はどこかを会場に借りて催すのであるが、今回は息子夫婦のアパートでの誕生会となった。仙台のおとうさん、お母さん、それに嫁さんの妹さんも一緒である。

 両方からのオモチャのプレゼントに結太は大はしゃぎである。車が大好きということで私からは大きな自動車運搬車、仙台からはトミカの新幹線である。以前に私がプレゼントした車のタワーの拡張レールで、部屋が一杯になってしまった。
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 一しきり遊んでから食事会。父(ぴーじいちゃんと呼ばれる)とツーショット。
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 食事が済んで、又ひと遊び。遊び相手を指名するので、その時は兎に角一生懸命お相手をする。
その後はお楽しみのケーキである。イチゴ大好きということで、カーキはペロリと平らげる。
二歳のハッピーバースデー。
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なかなか生意気になってきたようである。
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息子夫婦には、以前に古川の 花鯉作家 千葉由香里さん の昇鯉(しょうり)である。仙台のお母さんはご自身も色々な刺繍をなさっているので、非常に興味深く見て頂いた。
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息子夫婦にとっても実家が流失してしまったので、いずれ自宅を建てねばならいが、頑張って欲しいと願っている。私と父は昔は畜舎であった鉄骨の作業舎を改装して終の棲家とするつもりである。そこに ヨシの工房 と 焼き物の工房を併設して、余生を楽しむ予定であるが、果たしてどうなることやら。

 花鯉作家 千葉由香里さん 関連記事 
2011年12月 2日 (金) 師走 
  

2011年12月14日 (水)

地域活動支援センター  こころ・さをり

 今日は所用があって街に出たので、帰途、蛇田公民館前の 仮設恵み野団地 に立ち寄る。ラシュールアンジェの 蔵王の烏帽子 を手土産にする。
 実は昨年の暮れに石巻市市役所玄関に飾ったヨシ門松に、さをり織りの帯を寄贈して頂いて、非常に好評であった。正月過ぎからは、北上町の 北上水辺センターに展示して来訪者にも見て頂いていた。それが、センターが津波で半壊して展示品の全てが、流失してしまった。
 新たに作り直すことになるので、今年もヨシ門松の土台に是非 さをり織り の帯を使いたい、というお願いである。吉野町の嘗ての活動拠点は津波の被害で使えないということで、こちらの恵み野団地で活動を再開したということは、以前に新聞で知っていた。集会所を利用しているということで、終われば織り機などは片づけるという。
 ヨシ門松に使う さをり織り の帯の件は快く引き受けて頂けた。

 地域活動支援センター  こころ・さをり 
こころ・さをりさをり織りを中心とした『地域活動支援センターこころ・さをり』の活動内容の紹介です。障害を持つ社会的に立場の弱い人たちの自立と社会参加を支援しています。宮城県石巻市で活動しています。


 パンフレットを頂いたので、ブログ掲載のお伺いをするとどうぞどうぞということなので、UPしてみる。
 地域活動支援センター こころ・さをり こころ だより  23年11月号
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輝くなかま さをり展 
 ナリサワギャラリー 12月17日(土)~19日(月)
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 さをり織りとは HPから引用 サイトはコチラ 
さをり織りとは、なにもかもを自由にした手織りです。すべて自己表現であって、手本はいらない。自分の思い通りに織ればよい。
手織り教室も全国各地にあります。手織り機や手織り糸、さをり作品、本の販売も行っております。

 これは余談であるが、こころだより の巻頭に掲げられた詩、「今日の言葉と明日の希望」 作者は みちのく赤鬼人 とある。実は最近の古本屋巡りで買求めた 詩集『志在千里』 の作者と同一人物なのであった。まさかこの方が理事長さんであったとは驚きである。
 みちのく赤鬼人(せっきじん)のサイト
  
 巻頭の詩の一節に
  この理不尽な姿を表現す(あらわす) 自分の言葉を刻み込め
 とあるが、石に刻み込むような確かな言葉は、おいそれとは胸に浮かばない。22日に作品を貰いに伺う時には須藤洋平さんの第二詩集を謹呈して、感想を伺いたいと思う。

 関連記事
 2010年12月31日 (金)
縁起 ヨシ門松設置 コチラ

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