釣石神社 茅の輪くぐり
今日は平日とあって、誰も神社に奉仕する者はいないので、私がついでに神社へヨシの穂 を届ける。3日の日は勤務の関係で奉仕できなかったので、人出の様子は分からない。ところが昨日は家内と娘と孫の夏音(かのん)の三人で、ご祈祷を受けてきたと言うが、その時の話では参拝者は途切れることはなかったという。
合格祈願の茅の輪くぐりについて、質問があったので、昨年暮れの河北新報の記事から紹介してみる。
この茅の輪(ヨシの輪)をくぐる時は、ただ飛び越えるのではなく、せめて一礼をして願いを心に唱えてくぐって欲しい。
ヨシの穂は 願いヨシ ということで、縁起を担いで、参拝者の皆さんには自由に持ち帰って頂いている。願いを短冊に書いて机の上に飾って欲しい。
寄贈を頂いて、新しく設置された駐車場の看板。
重吉興業(株)様 ありがとう御座います。
同社からは、新しい絵馬も寄贈して頂きました。
昨年、同社の社長のお孫さんが イギリスの イートン校 に合格したという記事が大きく 河北新報 紙上に報じられたが、残念ながらその時の記事が私の手元には無い。
イートン校関連ブログ
http://hambrachel.at.webry.info/200705/article_2.html
追記
石巻日日新聞 19.6.13 記事を入手したのでUPしてみる。
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